airbnbで借りれる素敵なrooms

airbnbで気を付けるべきこと

airbnbを利用しようと考えている人も多いと思います。本日はairbnbの物件について考察をしてみました。airbnb物件には気を付けなければいけない点がいくつかあります。まず、こうしたairbnbですが、さまざまなことに気を付けなければいけません。たとえば、こうしたairbnbですが、日本国内で利用しようと考える場合、外国人の利用者が多い地域でないと、なかなか借り手がつかないという可能性があるようです。

たとえば、物件を所有していたとしても、その物件の場所が、住宅地のなかであったり、また観光地から遠かったり、アクセスなどが不便だった場合にはいくら良い物件でも借り手などがつかない場合があります。ですので、こうした家などを貸す場合は、アクセスが良く、また観光地に近くないといけないのですね。

しかし、なかなかこんなベストな条件の土地を持っている人は少ないと思います。また、こうしたairbnbを逆に海外で利用する場合には、しっかりと条件などを見ておくことが大切です。たとえば、こうしたairbnbでのホスト側は、さまざまなルールなどを設定しておくことができるとされています。ですので、こうしたairbnbですが、さまざまなルールなどをしっかりと守っておき、そして迷惑のないように利用することが必要となります。

また、こちらのサイトは、海外のサイトになりますので、日本語でも見ることができますが、英語で契約案件を観なければいけない部分もあります。ですので、英語が分からなければ厳しい所もありますので、こうしたことも注意が必要となります。英語が苦手な人は、やめておいたほうがいいかもしれません。また、物件を借りる際にも、しっかりと選ぶことが必要ですし、アクセスの良さ等を考えて選ぶことが必要です。折角借りたのにもかかわらず、場所が分からなかったりする場合などはとても困りますよ。

とてもスペックが高いある東南アジアのAirbnbの物件

最近私は、とても格安なAirbnbの物件を見つけました。東南アジアにある物件の1つですね。
その物件の特色ですが、とにかく内装が綺麗です。少なくとも現在私が居住している住宅に比べれば、遥かに綺麗なのは確実ですね。
しかもその物件の内部は、とても広々としているのです。私が居住している住宅の、およそ4倍近くになっているのではないでしょうか。写真だけで推理しても、相当な面積を誇っていると思います。
そして何よりも、料金がとてもリーズナブルですね。その物件に居住する時の1泊あたりの料金は、2,000円以下になります。
日本国内のホテルに宿泊するとなると、1泊の料金は3,000円以上になってしまう事もあるでしょう。3,000円ならばリーズナブルな方ですが、4,000円台や5,000円台のビジネスホテルも多く見られます。それに比べれば半分近い値段で宿泊する事ができる訳ですから、相当な破格である事は確実でしょう。
しかもそのAirbnbの物件は、アメニティー設備なども非常に充実しています。エアコンはもちろん備わっていますし、洗濯機や駐車場まで備わっているのですね。
特に駐車場は秀逸だと思います。最近の日本のマンション物件では、なかなか駐車場を借りれない事も多いですね。余りにも倍率が高すぎるからです。しかしそのAirbnbの物件の場合は、無料で借りる事ができる訳です。
こうして見てみますと、上記の物件のスペックは相当高いですね。日本の各物件と比較をしても、相当良い住宅だと考えて良いでしょう。
ただそれには1つポイントがあって、実はそれはシェア物件なのですね。他の方々と一緒に、居住区間を共有する事になります。
ですがそれは、一部の方々にとっては大きなメリットの1つでもあるのです。見知らぬ方と接触をする事により、思わぬ刺激を受けられるケースも、決して珍しくないからです。
このような事を考慮すれば、Airbnbの物件は非常に魅力的だと思います。もしも海外に滞在したいと思うのであれば、恐らく私はその物件を利用すると思う次第です。

Airbnbを海外出張で活用する理由

ビジネスマンの方々は、海外に足を運ぶケースも大変多いです。外国の会社との密接なコネがある場合は、海外に出張するケースも多々あります。向こうの国で、作業や打ち合わせなどを行うケースも決して珍しくありませんね。
ちなみに私の親戚の1人も、よく海外に出張しています。親戚の場合は物を作る仕事をしているのですが、最近はヨーロッパ諸国に出かけているのです。色々と大変なようですが、その反面向こうの国々の雰囲気なども満喫しているようですね。本人は、何だかんだ楽しんでいるのでしょう。
ところで海外出張に行くとなると、費用は大きなポイントになります。というのも海外出張では、日数が少ない事も多々あるのですね。数週間や数ヶ月の出張になるケースもありますが、基本的には短期の宿泊になるケースが多いです。
このため海外出張では、よくビジネスホテルが利用されます。なぜならそのタイプのホテルは、料金が比較的リーズナブルになっているからです。
思えば会社にとっては、経費の問題は決して軽視できませんね。宿泊料金なども馬鹿にならないので、できるだけそれを抑えたいと思う会社も多いのです。
それでビジネスホテルが活用されるケースが大変多い訳ですが、ここ最近はAirbnbの物件が活用されるケースも増えてきています。Airbnbは、いわゆる個人の方による貸し出しサービスです。現地の方々は、たまに法人に対してオフィス空間などを貸し出しているのですね。もちろん宿泊用の施設なども、貸し出してくれます。
そのタイプの物件には、費用に関するメリットがあるのです。ビジネスホテルなどは比較的リーズナブルですが、Airbnbの物件によってはそれよりも遥かに料金が低めになっている事もあります。ですのでリーズナブルな料金での海外出張を望む方にとっては、Airbnbはメリットが大きいのではないでしょうか。
またAirbnbでは、ビジネス用の設備なども非常に充実しています。WiFiや無料駐車場などもあるので、出張には最適な物件の1つだと思う次第です。

のんびりゆっくりバリを楽しみたいならAirbnbが良さそう

一度は行ってみたいなと思うのがバリ島です。ガムラン音楽を聞いたりしていると、とても気持ちが良いのでバリの自然の中でこういった音楽を聞いてみたいなって思うのです。
でも観光化されているので有名リゾート地のホテルなんかはとっても高いそうですね。テレビでバリのホテルを紹介していましたが、1つ1つ独立したコテージになっていてプールがついているお部屋は一泊朝食つきで11万円でした。このお値段なら夕食もついていて欲しい。
それだけ調度品もきれいで、ゆっくりくつろげるお部屋である事は間違いありませんが、そうそう何泊もできませんよね。ホテル代と同じくらいの旅行代金のツアーもあるくらいです。
でもツアーだと慌しいし、ゆっくりバリを堪能出来ない気がします。
バリでは神様と人との生活がとても密接で、朝起きたら神様の像のところに花などをお供えするのだそうです。そういった生活を見てみたいんです。
そういう人の生活を感じるのにとても良いのがAirbnb(エアビーアンドビー)なのだそうです。家に泊めてもらえるので、バリの人がどんな生活習慣があるかとか、家ではどんな生活をしているのかを体験できます。
Airbnbのサイトで泊まりたい家を探せるので、伝統的なお家が良いと思えばそういったところに泊まれるし、料理上手なお母さんがいるところがいいと思ったら希望が叶えられます。バリの家庭料理というのも美味しそうですね。
それに何より安いので、ゆっくり長く旅を楽しみたい場合には最適です。安いホテルに泊まるよりも、そういった一般家庭に泊めてもらったほうが何かと安心できますね。
泊まった人が口コミをサイトに載せているのも、安心して宿選びができる要因となっています。
バリのベストシーズンは雨が少ない4月~10月くらいだそうですが、すごい雨というのも体験してみたいな。まあマリンスポーツをするのなら乾季が良いと思うのですが、雨のバリってまた素敵な気がします。

Airbnbを利用して湖水地方を探索したい

BSのアンテナをつけたので色々な番組が見られるようになりました。BSってスポーツと共に旅番組が多いですね。
地上波でよく放送されているタレントが旅の紹介をするのと比べて、もっと現地をゆっくり探索する感じが好きで旅行に行きたいなって思いながら見ています。
最近見たのはイギリスの湖水地方を探索するものです。湖水地方と言えばやはりピーターラビットの絵本の舞台となったにニアソーリー村ですね。今でも絵本のままのお庭を維持するのに皆さん気を配っているそうで、絵と同じ色のゼラニウムの鉢植えが置かれているなど絵本に入ったような経験ができるそうです。この家はこの場面に描かれているんだよって、住人の人が絵を持って出てきたりしてみんなピッターの絵に描かれているのが自慢なんですね。
イギリスの旅といえばお馴染みなのがB&Bですが、最近はAirbnb(エアビーアンドビー)が増えているのだとか。
現地の家を借りられるサービスの事で、長期滞在もできるそうです。素敵ですよね。湖水地方にずっといてあたりを観光できるのも嬉しいですけど、昔からある家に泊まれるなんてなかなか経験できない事です。イギリスの生活を体験するにはこれ以上のものは無い気がします。
Airbnbは本当に住んでいない家を貸し出す事もあるそうですが、自分の家の空いている部屋に旅人を泊めるパターンもあって、そういう時は食事も出してもらえるそうです。湖水地方は農業や羊を育てるのが盛んでヤギのチーズとか地元で採れた野菜、イギリスの昔ながらのお菓子スコーンなんかが朝ごはんとして出てくるのだとか。もちろん紅茶と一緒なのでしょうね。
ツアーに参加する旅も色々巡れて楽しいけれど、こういったAirbnbを利用してじっくりその国のことやその地方の事を知る旅もしてみたいなって思います。
完全に家を借りるタイプのものより、泊めてもらう方が色々話も聞けるし普段の生活もわかって楽しそう。
長めの休暇が取れたらいいな。湖水地方、一度は行ってみたい場所なんです。

Airbnbでお姫様気分を味わう

女の子なら子供の頃誰でもお姫様にあこがれるものですが、現実には大人になってからお姫様になれる人っていませんよね。
どこかの国の王様と結婚すればなれるので、可能性はゼロではありませんがかなり確率は低くなります。
お姫様気分を味わいたいとお部屋を姫系にする人もいますが、もっと本物の姫に近づきたいのなら本当のお城に住むこともできます。
お城に住むといっても所有してしまうと維持費が大変ですが、レンタルならそんな心配は無用です。
実はAirbnb(エアビーアンドビー)というシステムを利用すると本当のお城に泊まる事ができます。しかもかなり安い料金で。
お城を改造してホテルにしているところって結構ありますが、自分が泊まる部屋しか見られないし見学できる範囲もかなり狭くなってしまいます。でもAirbnbならホストからお城丸ごと借りられるので、本当に物語の主人公になったような気持ちになれます。バルコニーから広いお城の庭を見渡して、中世のお姫様になった気分が味わえます。
このAirbnbというのは家の持ち主と、家に泊まりたいという旅行者を結び合わせてくれるシステムで、借りられるのは普通のお家が多いのですが中には使っていないお城を貸したいという人もいるんですね。
お城は部屋だけ借りる場合は1泊1万~2万程度が多くて、1週間だと割引があるので10万円ちょっとで借りられます。城丸ごととなると1日でかなりなお値段になりますが、お城の主になれるといった経験は本当にめったに無いことなので、すごく貴重な経験になると思います。。
お金に余裕があれば世界中の色々なお城に泊まってみることもできます。世界中に自分のお城があるみたいで、本当に王侯貴族の気分が味わえます。
お城のほかにもツリーハウスや元学校の校舎を貸し出しているところもあります。風車や灯台、ヨットなんていうのもあるので、本当に普通のホテルに泊まる旅行では味わえないような経験ができ、旅の楽しみが広がります。

お気に入りの家を選ぶためのAirbnbの活用法

Airbnbで紹介されている物件は様々なオプションが兼ね備えられていたり、利用者に便利な施設などを取り付けられている場合が多いです。紹介した物件の中には豪邸な印象で、優雅に遊べるブランコや広いプールなどが付属している場合もあります。10人以上を対象とした多人数で利用できる物件も多くなっている傾向で、豪華に遊びたい人を対象にした所が人気です。豪勢な物件は、1人当たりの利用代に換算すると2万円から3万円が相場で、お金を持っている人を対象にした物件であると言えます。
豪華な物件は、部屋の中に関して言えばワイドテレビを付属していたり、広々としたベッドでゆっくりとくつろげる事が特徴です。集まってホームパーティーを行うためにAirbnbを活用して、快適に過ごしている利用者も多い中で楽しむ意味でも物件の綿密な選び方は重要です。
Airbnbを活用して、物件などの情報を収集する場合に外観だけではなくて、運営側が設定している予算などを考慮しながら住宅の内面にも気を配ります。様々なサイトをネットサーフィンをしながらお気に入りの物件を見つける行動も必要ですが、運営者と電話で相談を行ったり、利用した人や友人などの口コミなどの情報を参考にして、自分が利用した事を想定しながら合っている場所を押さえていく行動が重要です。
Airbnbは基本的には大人であれば申し込めますが、単に申し込みをするために検索ばかりをしないで、会員になっておく事もメリットがあります。仮にAirbnbでお気に入りの物件が見つからなかったとしても、会員になっておく事で定期的にお勧めの家をメールなどで紹介してくる所も多くなりました。お気に入りと思える家を探していくのに時間を掛けない傾向なので、会員として登録をして、多くの家の情報を得る事が大切です。利用した人の直の声を聞いたり、利用する際の地域を限定しないで、旅行をする気分として味わうために多くの地域を探索していく事も面白みの1つです。

Airbnb(エアビーアンドビー)のサービス内容について

Airbnb(エアビーアンドビー)についてですが、こちらは本当に画期的なサービスとなっています。
まず、こちらのAirbnb(エアビーアンドビー)ですが、世界中で住居を借りることができるサービスとなっています。
ですので、例えば、ホテルなどの旅行に飽きたという人だったり、現地の生活などを体験してみたい人や、また費用などをとにかく押さえたいという人にお勧めとなっています。
こちらのサービスですが、とても人気となっていて、バックパッカーの人なんかに人気の様です。
ですので、借りたい場合は、その国のホストを探し、そして借りるところがあるかどうか調べることが必要です。
こちらは、インターネットで利用できますので、日本に居ながら申し込みができます。
また、さらには、こちらは英語が出来なくても日本語サイトがありますので、大丈夫です。
こちらの、Airbnb(エアビーアンドビー)は、本当に人気となっているんですね。
しかし、こちらのサイトでは、まだ日本では浸透していないという現状です。
日本では、旅館を提供する場合には、法律がありますので、こうしたシステムは、違法なのではないか、と言う問題点などがありますし、また見知らぬ外国人を泊めることで、トラブルとなってしまったりするリスクをおさえるため、こうしたものがまだあまり普及していないというのが現状です。
しかし、こちらが提供するのではなく、借りる場合などは、それほど心配はいりませんし、なにかあっても、Airbnb(エアビーアンドビー)が保証をしてくれるということになりますので、全く問題はありません。
こうしたサービスを利用するのは、どういった人が多いのか、というと、やはりこうした旅行が好きなひとだったり、あるいは旅慣れている人が多いようですね。
旅慣れている人は、こうしたサービスがとても好きで、快適に使えるし、費用などもとても安くで泊まることが出来たり、現地の文化を知ることが出来て、楽しめるのです。

セビリア観光でAirbnbのご夫婦のおもてなしに感動

私は1人旅が好きで、年に1回は休みを取ってバックパッカーで海外に行きます。
今回はスペインのセビリアに行きました。

1人旅の宿泊でいつも便利だなと思うのはAirbnbというサービスです。
一般の方が自宅の1室を提供してくれて、宿泊代はホテルの半額以下です。
Airbnbを扱うサイトでホストの人とメールでやりとりをして予約を取ります。
今回のお宅は市街の真ん中で便利なところにあり決めました。
セビリアに泊まるのは5泊。
基本、遠くに行ってもその日のうちには部屋に帰って来る予定です。

セビリアに着くと待ち合わせ場所の自宅の最寄り駅に向かいます。
待ち合わせ場所で相手の写真を見ながら、探していくと声をかけられました。
日本人なのでわかりやすかったようです。
彼は45歳のSさん。
ご夫婦で住んでいるそうです。
自宅に着くと奥さんが迎えてくれました。
子供が進学で家を出たので、空きの部屋を貸し出しているそう。
さっそく部屋に案内されると10畳以上の広い部屋で過ごしやすそうです。

夜の到着だったのもあり、最初の夜はご夫婦と一緒に食事をいただきました。
奥さんのセビリアの郷土料理を振る舞ってもらって、さっそくスペインに来たなぁという実感が湧きました。
ご夫婦は京都に一度旅行に行ったことがあるそうです。
そこから和風の飾りにハマり、いろんな置き物を集めているそうです。
リビングにもこけしや人形が飾ってあって、和洋折衷の部屋が面白かったです。

翌日は1日観光ツアーに参加しました。
サンタ・クルス街の趣のある建物を見ると、観光で回ってよかったと思いました。
セビリア自体観光スポットが多くて、ツアーで参加する観光地をひと通り体験できて大満足です。
2泊目以降はSさんご夫婦におすすめのお店を聞いて食べあるきを楽しみました。
特にこの土地のパエリアは絶品で、日本で食べていたパエリアはなんだったんだろうという感じでした。

セビリアの5日はあっという間に過ぎ、Sさんご夫婦とも名残惜しいですがお別れです。
今回はSさんの歓迎を受け、セビリアを満喫できました。

サンフランシスコのAirbnbで素敵なご夫婦と出会えました

私は海外に1人旅が大好きで、年に1度はまとまった休みを取ってバックパッカーで旅行に行きます。

今回の旅行はアメリカのサンフランシスコで3泊5日の弾丸旅行です。
宿泊先はAirbnbという一般の人の自宅に宿泊させてくれるサービスで探しています。
事前にネットで調べてホスト(提供者)の人と英語でやりとりをして部屋を探します。
広くて安い部屋が見つかって、予約できました。
宿泊代も平均的なホテルの半額程度で済みました。

サンフランシスコの空港に着くと、まずホストの人の指定した駅まで電車で移動しました。
自宅までは複雑とのことで、最寄り駅を待ち合わせ場所にしました。
顔写真は交換していたので探していると、50代のご夫婦が2人で迎えてくれました。
自宅に行って改めて2人に自己紹介します。
SさんとFさんご夫婦。お年は2人とも53歳だそうです。
お子さんが結婚して家を出たので、部屋を貸し出すようになったそうです。
さっそく15畳ほどの広い部屋に案内されました。
十分長期ステイも可能な大きな部屋でした。

最初は夜の到着だったので、Fさんの手料理を振る舞ってもらえました。
今回の旅で行きたいところなどを聞かれ、おすすめのお店も聞いたり出来ました。
Kさんは東京で働いていたこともあるそうで、日本の文化の魅力にハマったそうです。
リビングにもいろいろと和風の小物が飾ってあって、嬉しい気持ちになりました。

翌日はバスでの1日観光ツアーに参加してサンフランシスコの町並みを満喫しました。
2日目はSさんに聞いていたサンフランシスコのおすすめのアメリカンステーキのお店に行きました。
アメリカの豪快な肉料理を堪能して最高の料理でした。

3泊はやはり短く、あっという間にSさんご夫婦ともお別れです。
最後の夜はFさんの実家で受け継がれているというサンフランシスコの郷土料理を振る舞ってもらえました。
素朴な料理ですが、魚介を使った料理で、アメリカの人のメリハリの付け方がわかったような気がしました。

今回のサンフランシスコ旅行はFさんご夫婦のおかげでとても思い出深い旅行をすることが出来ました。